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改正特定電子メール法 Archive
こんなスパムは配信してはいけない
- 2009-06-16 (火)
- ネット商人Pro | 改正特定電子メール法
まだ、こんなスパムを送りつける奴がいる。
差出人名がこのようなもの。
体の悩み
賢く生きる
人生悩みは無用
ライフ@チャンネル
素敵な生活
健康にスポーツ
有益情報館
日★常★の★日★々
お得情報館
投資情報
夜の過ごし方
恋愛マル秘テクニック
・・・
これらはメールのスタイルからしてすべて同一人物からのメールと断定できる。
特徴をあげると
・内容は何がしかの情報商材のアフィリリンクだらけで読むに値するような内容が全くない
・差出人名が書かれていない
・住所の記載もない
・連絡先はヤフーのメールアドレス
・使っていのはコンビーズ
どこかで取得したアドレスに対して、いろんなお悩み系ジャンルに分けてステップメールを配信するという手法?なのだろうけど、
ほんと、全く意味がない。
単にスパムを配信しているだけ。
しかも、特定電子メール法にも完全に違反している。
たぶん、こんなやり方を誰かが教えているのも分かるが、
それにしてもコンビーズを使って送ってくる人はこういったスパムがあまりにも多い。
いや、ほんとにそう。
何を使ってるのかなとチェックすると、やっぱりコンビーズ。
こいつもまたコンビーズ。
コンビーズそのものが悪いとは思わないけど、
今やスパム専用ツールと化している感がある。
そのツールをどういった人がどういう使い方をしているのかとか
また、そのツールを推奨している人がどんな使い方を教えているのか
というところもツール選びのポイントです。
コンビーズに限らず、スパムになるような使い方を教えているような人が紹介するツールは
できるだけ避けた方がいい。
さらにもっと重要なのは、それを提供している人の考え方、性格。
これが一番大切。
そんな中で、私がおすすめするのはこれ。
ネット商人Pro
これを知らずにネットビジネスをやっていくこと自体、あまりにも大きなチャンスを逃しているのは間違いない。
私が知り得る限りでは、個人ベースで使うメール配信システムでこれほど多機能なものはないし、
何より、スパム配信をしないような設計がきちんと配慮されていることが何よりも安心できる。
(とはいえ、どんなシステムも使い方によってはスパムを配信することはできるのだが。)
なによりも、私がこのシステムに惚れこんでいるのは
これを開発した勇川氏の超がつくほどのバカ正直な実直さと
超をはるかに超えたウルトラ超絶技巧のプログラマーであること。
何度も実際にお会いして個人的にもお付き合いさせていただいている私が言うのだからこれは嘘ではない。
その証拠に、彼のこの無料メールセミナーを読めば一目瞭然です。
特別メールセミナー:少ないアクセスでも確実に売っていく秘訣
こういうことが分かってないから、
冒頭紹介したようなインチキな手法に騙されてスパムを配信してしまうんですね。
知らずに、誰かが言ったことを信じてやっているんだろうけど。
何とも、むなしいかな。
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まだそんな間違った特定電子メール法対策をやっているのですか?
- 2009-04-11 (土)
- 改正特定電子メール法
昨年12月に改正特定電子メール法が施行された。
主なポイントはこれ。
こういった特定電子メール法が施行されているが、未だにこうした法律の趣旨を無視したようなやり方が横行している。
例えば、
など、いわゆる法の抜け穴をかいくぐってはいるけど、実質的に法律違反と思われるようなことが多い。
そして、最近では、特定電子メール法で定義されている電子メールではない、別の通信方式を使うことで特定電子メール法の対象外ということをセールスポイントにした新たなツールを販売している輩も出てきている。
「特定電子メール法の対象となる電子メールではないので、氏名を出さずに相手に届けることができます。」
というもの。
こういうことを抜け抜けとアピールすること自体があきれてものが言えない。
本当のマーケッターならそんな幼稚じみたことは言わない。
そもそも氏名を隠さなければならないような人のメール(メッセージ)を誰が本当に信用して読むのか?
信用もできないような相手から誰が商品を買うのか?
逆にそういうツールを使っていること自体が怪しいと思われるのが落ちじゃないかと。
そういったツールを使えば劇的に売上が上がると思うのは単なる思い込み。
たしかに、メッセージが届く確率が高まることにこしたことはない。
しかし、そもそもなぜ届かないのかをよく考えるべき。
相手が読みたいという意思を持って自ら登録してもらっているメールアドレスであれば基本的には届く。
ただ、使っているサーバの問題とか、受信側のサーバから受信拒否をされているような場合には届かない場合もある。
そういった技術的な問題はいろいろあるにせよ、どんなシステムやツールを使おうが、特定電子メール法の趣旨はきちんと遵守した上でメッセージを相手に届けることが必要。
法律の抜け穴を探してうまくすり抜けようとか、単に何がしかのツールに頼るといったような考え方自体を自分自身で改めなければ
マーケティングとしての基本的な部分は何も成長はしないだろう。
今一度、特定電子メール法のことについてはこの無料レポートを読んで基礎から学んでほしい。
90分で分かる改正特定電子メール法の基礎知識
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ダブルオプトインで確実に届くリストを自動的に集めることができます
- 2008-12-20 (土)
- 改正特定電子メール法 | DRM関係情報
ネットビジネスをやっていく上で重要なことは見込客のリストを集めること。
これをしないことにはどんなビジネスもはじまらない。
しかし、その見込客のリストを集め方も効果をよく考えてやらないといけない。
つまり、どんなリストでもいいから、とにかくメールアドレスを集めればいいというのでは、
その後のビジネスの成果にはほとんど結びつかない。
どんなに素晴らしい商品でも、それに全く関心がないようなリストを集めては売れない。
そこを忘れて、単にリスト集めに没頭して、やたらメルマガ読者集めをしたところで無駄な労力ばかりを費やしてしまう。
少しでも効果的に商品が売れるためにはどうすればいいか?
やはり、まずはきちんとした見込み客を集めることが第一条件だ。
そのためには、リスト自体も見込み客が自らデータを提供してくれるようにするのがいい。
サイトやブログであれば、メールフォームを用意すること。
これは必須。
しかし、メールフォームに入力してもらったメールアドレスが確実に届くものであるかどうかは保証できない。
他人がなりすましで他人のメールアドレスを入力する可能性があるし、
届かないメールアドレスを入力してくる可能性もある。
こういったものを極力最初の段階で排除し、
確実に届くメールアドレスを手に入れなければならない。
そのために必要な武器が、「ダブルオプトイン」だ。
ダブルオプトインの基本的なしくみはこうだ。
まず、訪問者が自らメールフォームにメールアドレスを入力してもらい、それが仮登録となる。
サイト管理者は、仮登録で入力してもらったメールアドレスに確認用のメールを送信する。
受信者は確認用のメールの中に記載された確認用URLをクリックしてもらったことを受けて本登録となり、
メルマガを購読できるようになる。
このダブルオプトインを通じて登録してもらったメールアドレスは、
間違いなく確実に届く。
なぜなら、本人自身が登録し、確認してもらったものだから。
これ以上しっかりしたリスト収集方法はないと言えるだろう。
マーケッターならこの方法をすすんでやるべきだ。
ただ、こういったしくみを一つ一つ作ろうと思うとできるものではない。
手間ばっかりかかってとても対応できない。
面倒だ。
しかし、この面倒なことを全自動でやってのける方法が一つある。
このダブルオプトインのしくみを作ることができて、
あとは全自動で管理することができるネットマーケティングツールを使うこと。
それが、これ。
ネット商人Pro
ネット商人Proは、改正特定電子メール法に完全対応しているメール配信ツールであり、
ネットビジネスをやる人であれば使わない理由がない超強力なツール。
「プロファイリング」「アレキサンドリア」などで有名なあの永山崇氏も大絶賛の
DRMマーケッターなら大満足のネットマーケティングツールです。
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12月20日がネット商人Proの誕生日ということで今なら割引価格で手に入れることができる。
ダブルオプトインはもちろん、ポイントシステムや空メール機能もついたフルパーッケージ版だと
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改正特定電子メール法対策にはダブルオプトインがベスト
- 2008-12-11 (木)
- ネット商人Pro | 改正特定電子メール法
改正特定電子メール法では、特定電子メール(広告・宣伝を含むメール)を送信するにはオプトインをとることが原則。
オプトインというのはメールの受信者からの事前の同意を得るということ。
これは通常、メールフォームを用意してそこに特定電子メールを送信することを明記した上でメールアドレスを取得するというものになる。
ただ、これにも問題があって、それが本人が入力したものということは保証できない、つまり、なりすましで登録したとしても分からないということだ。
これを防止するための方法として、特定電子メール法のガイドラインでは「ダブルオプトイン」が推奨されているところ。
ダブルオプトインのやり方としては、基本的なパターンは、まずメールアドレスをメールフォームに入力してもらって、そのアドレス宛に確認用のメールを送信する。それから、送られたメールの中の確認用のURLをクリックしてもらって本人であることを通知してもらうというもの。
これだと、本人でなければ確認用のURLをクリックすることができないので、最初のメールフォームに入力した本人であることが保証されることになる。
また重要なのは、ダブルオプトインで確認されたということはそのメールアドレスはきちんと届くものであるということがはっきりすること。
これはネットビジネスをやる上ではものすごく重要な点だ。
なぜなら、ダブルオプトインをやることはすなわち、リストの質を高めることになるから。
しかし、この仕組みを自分でやろうと思うとなかなかうまくできないというのが現実。
そんなダブルオプトインの機能を備えたメール配信システムはいくつかあるけど、
私がお勧めするのはこれ。
ネット商人Pro
私自身もこれを使ってダブルオプトインでのメールフォームを設置している。
このブログの右サイドバーにあるのがそれ。
デザインは自由自在。
このメールフォームから登録してもらった人への確認用メールの送信も自動。
その後の本登録用のメールの配信も自動。
そして、その後のメルマガ配信も自動。
あらかじめ用意されたテンプレートにもとづいて必要な項目をセットすればこういう仕組みができる。
ただし、それなりのスキルもある程度必要になる。
どんな素人でも簡単にというわけにはいかない。
しかし、ネットビジネスをやるのであればそれくらいのスキルを身につけいていくのは当然のこと。
あなたが本気ならできるはず。
必要なものはここにある。
ネット商人Pro
追伸:
最近、ダブルオプトインができてポイントステムも使えるという触れ込みで
Pちゃん♪というメール配信システムをアフィリエイトしている人が多いけど、
一部のレンタルサーバーでは使用禁止になっているソフトなので
アフィリエイターの甘い言葉と期間限定という煽り文句にそそのかされて飛びついて買わないように。
そこは自分でよくよくチェックしないと。
ちなみにネット商人Proはダブルオプトインはもちろん、ポイントシステムも使える。
ついでに言うと、
Pちゃん♪は32,800円。
Pちゃんではできない、日本初のパーソナライズドページも作成できてしまって、クリック解析もその比じゃない
ネット商人Proはそれよりも8,000円も安く手に入れることができる。
8,000円もあったらもっといいクリスマスプレゼントが買えるけど、どう?
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改正特定電子メール法が施行。メルマガアフィリエイターの対応は?
- 2008-12-01 (月)
- 改正特定電子メール法
改正特定電子メール法が今日いよいよ施行されました。
これまでメルマガを発行しているアフィリエイターはどう対応されているのでしょう?
今日、配信されているメルマガをチェックしてみようとするけど、
いつもチェックのために読んでいるメルマガが配信されてません。。
せっかく、本名や住所の表示義務がきちんとされているかどうかをお手並み拝見しようと思ったんですが・・・。
寂しいなあ。
ちょっと、悪趣味ですかね。
しかし、本を出版されている某有名情報起業家は、どこ吹く風ですね。
痛い目にあっても知らないよって。
まあ、そんなことはどうでもいいんですが、
これからでも遅くありません。
きちんとした知識を身につけて、正しい対応をしていきましょう。
それが結局、早道になりますから。
そんなあなたにおすすめなのはこれ。
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