パブリックドメインという言葉をご存知でしょうか?
パブリックドメインというのは、著作権が保護される権利が付いていない著作物を言います。
通常、書籍などは著作権法によって著者の権利が保護されているわけですが、法律によりその期限が切れているものもあります。
日本の法律では、著者の死後50年を経過したものとされているようですし、アメリカでは1923年以前に書かれたもの、もしくは、1923年から1963年までに書かれたもので28年経過後に再販権がつけられていないものはパブリックドメインとされています。
つまり、これらの著作物は、他人のものであっても、自分が商用として販売することが許されているというものです。
こういったパブリックドメインの他人の著作物を自分の商品とすれば、自分で情報商材を作成することなく、インフォビジネスを行うことができるということです。
これを活用してインフォビジネスを展開している人はたくさんいます。
情報商材ということだけではなく、本として出版したり、そのコンテンツを音声や動画などのコンテンツに変えたりすることもできます。
いいコンテンツを見つける。
これが最も重要なことになりますが、それさえできれば、莫大なキャッシュを手にすることも可能になるということです。
ただ、どこでこのパブリックドメインの著作物を探せばいいかとか、英語で書かれたものを翻訳するためにはどういうサービスを利用すればいいかなど、なかなか初心者にはどうしていいか分からないことだらけです。
もし、このパブリックドメインを利用して情報商材を作る方法を知りたい方は、とりあえずこの無料ビデオをご覧ください。
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