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ダイレクトレスポンスマーケティング
ジェイ・エイブラハムとは一体何者?
- 2009-01-15 (木)
- おすすめの本 | ジェイ・エイブラハム | DRM関係情報
ジェイ・エイブラハムとは何者?っていう人もいるでしょう。
ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)を勉強している人なら彼の名前は多くの人が聞いたことはあるはず。
DRMのことを勉強するのであれば、このジェイ・エイブラハムとダン・ケネディの本をしっかり読めばOK。
とくにジェイ・エイブラハムのハイパワー・マーケティングは分厚い本で読むのも大変だけど、とくにリスクリバーサルについて書かれた部分についてはよく読んでおいた方がいい。
ただ、表面的なところだけを真似してセールスレターで書いている人は多いけど、それは間違い。
ジェイ・エイブラハムの卓越の戦略を学んで自分のビジネスを成功に導きたい人はこれははずせない。
そこら辺のアフィリエイターがやってる何とか塾とかにお金を払って参加したり、マニュアル商材を買ってしまうくらいならこういった本をまず読まないと。
そして、読んで一つでもいいから実践。
よっぽどその方が何十倍も自分のためになるはず。
★出張時には必ず持っていく必携本
ハイパワー・マーケティング
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ジョン・ケープルズ「ザ・コピーライティング」でキャッシュを生み出す原則を学ぼう
「いまから12年前のこと--毎晩、むさぼるようにある本を読んでいた。
ベッドの中で眠気に意識を失うまで、手放さなかった。目覚めても、開かれたままのページに舞い戻った。・・・」
有名なマーケッター神田昌典氏が絶賛するのが、ジョン・ケープルズ著の「ザ・コピーライティング―心の琴線にふれる言葉の法則」という本。
著者のジョン・ ケープルズ氏は、アメリカの広告業界で58年間も活躍し続けた伝説的コピーライターであり、「広告の父」と呼ばれるデビッド・オグルビィも「この本は間違いなく、いままでで一番役に立つ広告の本である」と評している。
私もこれまでダン・S・ケネディやジョセフ・シュガーマンのコピーライティング関係の本を何度も読んできたが、この本ほど実践的で役に立つ本はない。
というのも、実際の広告の見出しやコピーについて、どういう点がいいのか、若しくは悪いのかという点がはっきり書かれているからだ。
見出しには、こちらの言いたいことではなく、読み手のベネフィットを、短く分かりやすく伝えなければならないということを何十という事例をもとに分かり易く解説している。
これまで、ただ単に気をひくためだけのものであるとか、大げさなものといった誇張された広告がいかに多いことか。
とくに、情報商材販売のセールスレターでは、こうした誰もが嘘や欺瞞を抱くようなものが氾濫している。
こういったものは、「どういうか」ということばかりを考えた小手先のテクニックを多用しただけのものが多い。
それよりも大切なのは、「何をいうか」。つまり、相手にとって得すること、ベネフィットのことを簡潔に伝えることがいかに重要かということをこの本では説いている。
この本を読んで、いくつかでも正しく実践することができれば大きな成果がもたらされることは間違いない。
これは、ネットビジネスにおいても同様。
例えば、
ブログでのタイトルやメルマガでの件名、そしてPPC広告などで、
人に注目してもらい、反応をあげるためにはどうしたらいいか。
すべての人が抱えるこうした悩みを解決する方法がこの本の中に書かれている。
この本の副題にもあるように、「心の琴線にふれる言葉」をどう表現するか。
これができる人は、集客、顧客との関係構築、そして販売を行う上で圧倒的な優位に立つことができる。
少しでもネットビジネスを成功させたい人にとって、読まない理由が見つからない本である。
セールスレターを書くような人ではないアフィリエイターであれば、その商品が売れるものかどうかを見分けるための本としても役に立つだろう。
もし、広告主の立場である人なら、広告代理店が作った広告がいいものかどうかを瞬時に見分けることができるだろう。
しかし、このザ・コピーライティングは、できれば自分のものだけにしておきたい本でもある。
ネット商人Proで作るパーソナライズドセールスレター
- 2008-10-04 (土)
- ネット商人Pro
ネット商人Proというツール。
これは、DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)をやっていく人には必要なものがパッケージでそろっているツールだ。
■ランディングページ(リストをとるためのページ)で必要なメールフォームを作る機能。
無料のメールフォームのような決まりきったデザインではなく、自分のサイトに合わせたメールフォームを作ることができる。
■オートレスポンス機能
メールフォームに入力された人に自動で返信メールを送信することができる。これも、まぐまぐのような定型的なものではなく、自分が自由に文章を作成することができる。
■メルマガ、ステップメール機能
メールフォームに入力してもらったら自動的にあらかじめ設定したメルマガやステップメールに登録するので、わざわざメルマガの配信リストにセットする代理登録という作業をしなくてもよい。
また、メルマガは何通りも作成できるし、ステップメールもシナリオ数無制限となっている。もちろん、配信数も無制限。
■メール文中でのパーソナライズ機能
リストに登録された人の名前などをメルマガやステップメールのタイトルや文中に差し込むことができる。
・・・と、ここまでは当たり前の機能。
すごいのはここから。
■パーソナライズドセールスレター生成機能
これはリストにある人に対してセールスレターなどを配信する際に、セールスレターの文中に名前などの情報を差し込むことができる。
これはかなり強烈だ。
たぶん、今後、インフォビジネスでセールスレターを作成するような情報起業家はネット商人Proを使うようになってくることは間違いない。
実際に、この人も実際に使ってみて、同じことを”予言”している。
ただし、リストに名前すらないようなものでやっているアフィリエイターなどはこれは使えない。
これを使うためには、しっかりとしたリストを自分で集める以外にない。
いつまでもまぐまぐ!に頼ったやり方をしている人は永遠に使いこなせないので、ますます使う人と使えない人との差が開くことになるだろう。
それと、これはあんまり言いたくないことだが、
このネット商人Proのパーソナライズドセールスレターでは、
閲覧回数、閲覧期間の制限をセットすることもできる。
それから、
「誰が、何時何分に見たのか、またその人は何回クリックしたのか」
といったことまで把握することができる。
さらには、セールスレターを見てくれた人だけにメールを配信するといったことができる。
ここまで読んで、どう使うことができるか、それがビジネス的にどんな意味をもつのか、
勘のいい人はピンとくるだろう。
いや、ピンと来るどころか、身震いがするほどの衝撃が全身を貫くはず。
そういう人は、今すぐ手に入れて、即実践すべきだ。
それこそ、早い者勝ち。
もっと詳しいことを知りたい人はここから
※お問い合わせ、質問等受付中。
ネット商人Pro 日本初のパーソナライズドWebページ自動作成機能
- 2008-09-03 (水)
- ネット商人Pro
ネット商人Proというあまりメジャーではないけど、熱烈なファンがいる独自配信メルマガシステムがある。
ネット商人Proはこちら
“超多機能メルマガ&ステップメール配信ツール”
もちろん、ステップメール機能はある。
シナリオ数無制限。ステップ数無制限。メール配信数無制限。
当然、メルマガ一斉配信も可能。
これはもう当たり前。
しかし、はっきり言っておく。これはもはや単なる「独自配信メルマガシステム」ではない。
ダイレクトレスポンスマーケティングを実践する人であるなら、ネット商人Proはそういったマーケッターために作られたといっても過言ではない、進化し続ける「DRM専用マーケティングツール」なのだ。
何といってもまずは、これ。
日本初の「パーソナライズドWebページ」生成機能がついているという点。
しかし、「パーソナライズドWebページ」といってもピンとこないと思う。
”パーソナライズで成約率が向上するという事実”
パーソナライズというのは、メルマガなどで、受信者の名前などを件名や文中に差し込むことができるという機能。これは、メールの開封率や精読率を向上するためのなくてはならない機能ということで、とくに独自配信型のメルマガを配信している人であれば必ずと言っていいほど活用している機能である。
まぐまぐでは、これができないためにわざわざ独自配信型のメール配信システムに切り替える人もいるほどだ。
それくらい、ダイレクトレスポンスマーケティングをやっていく上では、名前などのパーソナル情報を差し込むことができるパーソナライズ機能というのはすごく重要なものだ。
”パーソナライズされたセールスレターなんてかつてなかった・・・”
これまで、このパーソナライズ機能を使ったメルマガを配信すること自体は、もはや当たり前になってはきているものの、パーソナライズされたWebページというものはまだあまり活用されていない。例えば、さまざまなセールスレターがネット上に掲載されているが、パーソナライズ情報が入ったセールスレターなど見たことがない。
いや、正確に言うと、ごく一部のネット商人Proを手にした人だけが秘かに使っていることは知っている。
基本的に「パーソナライズドWebページ」がどういうものかというと、このネット商人Proを使って配信されたメルマガなり、ステップメールの本文中に記載されたリンクURLをクリックすると、自分の名前などが差し込まれたWebページが自動的に生成されるというもの。
このパーソナライズされたセールスレターなどを読んだ本人はまずびっくりする。
なぜかというと、自分の名前がWebページに書かれてあること自体でびっくりするが、これはどういうことだ?とページのソースを見ても、コードの中に自分の名前などがきちんと書きこまれているから、まさしく自分のためだけに作られたものだと思ってしまう。
なお、この自動的に生成される「パーソナライズドWebページ」は、誰が、いつ閲覧したかというアクセス解析機能もついており、メールの反応率を正確に測定することができる。
”クロージングに大きな威力を発揮する強力なウェポン”
さらに、閲覧回数や閲覧日時制限などもあわせて設定することができるので、例えば、ワンタイムオファーとか、○日○時までしか見られないといった活用の仕方も標準機能として用意されている。もっと言えば、このパーソナライズドWebページを見た人だけをターゲットにしたメールを配信するといったターゲット配信機能も連動して使うことが可能だ。
もう一度繰り返しておこう。
メールからの連動で、パーソナライズドWebページを自動的に生成。
閲覧時間や閲覧日時制限の設定も可能。
このページへのアクセス解析も個別に可能。
さらに、閲覧した人だけをターゲットにした配信機能とも即連動。
これらの機能をフル活用したセールスレターを作成することで成約率が大幅にアップすることはダイレクトレスポンスマーケティングを実践したり、勉強したことのある人なら容易に想像できるだろう。
この日本初の機能を搭載したマーケティングツールをどう使いこなすかはあなた次第。
ネット商人Proについてもっと詳しいことを知りたい人はこちら
ネットでほったらかしで自動的にリストを集める方法
- 2008-08-24 (日)
- DRM関係情報
ネットビジネスでダイレクトレスポンスマーケティングをやっていく上でまず誰しも悩むのがこれ。
「リストをどうやって集めるか」
しかも、効率よく。できれば自動的に。いわゆる”ほったらかし”で。
そんなことができるのだろうか・・・。
はい。できるんです。
私の場合は、リストはいわゆるほったらかしで集まってきます。
ほぼ毎日、ユーザーが勝手に私のシークレットメールへ登録をしてくれます。
メルマガへリストを代理登録するというやり方ではありません。
私自身は登録する作業は一切やってませんから。
何もせずとも、自動的にメルマガの読者が増えているんです。
私がやっていることといえば、登録があったことを通知されるメールを日々確認しているだけです。
ただし、これは大量にリストを集めるやり方ではありません。
リストの数をとにかくたくさん短期間で集めたいという人には不向きなやり方でしょう。
しかし、この方法はビジネスとしては非常に大きいパワーになります。
- 自分の意思でリストに登録していることから、メルマガの精読率は通常のものより高くなります。
- 反応率も多くの人がやっているメルマガよりも圧倒的に高くなります。
- そして、メルマガの解除率はほとんどないことから、ずっと継続的にユーザーを確保することができます。
そういった”熱狂的な”ユーザーの集団のメルマガになるためには、そうなるようにまずリスト集めの方法を変えなければなりません。
では、私がどうやってそうしたリストを集めているのか。
無料レポートという「オファー」を提供することでリストを自動的に集める。
これは、ダイレクトレスポンスマーケティングの基本です。
そう、基本をやっているだけ。
たったそれだけのことですが、実はそこにもほったらかしでリストが集まってくるようにするために計算して仕掛けられたある秘密があります。
その秘密を知りたい人はこのブログからお好きな無料レポートを手に取ってください。
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